鳥取短期大学

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理念・ごあいさつ

とりたんの「理念」

“とりたん”は「地域に貢献する人材の育成」という建学の精神にもとづいて、3つの基本理念を大切にしています。
心をこめて学生を育み、そして進路の支援をします。
あなた自身の夢を、人生のテーマを実現する第一歩を“とりたん”で踏み出しませんか。

夢を実現する

夢を育み実現する力、専門知識・技能、そして人を思いやる豊かな感性・心を培う。社会における活動・仕事あるいはさらなる学びという形で、夢を着実に現実に近づける。

一人ひとりの学生の顔が見える

忘れられた学生は一人としていない、アットホームな大学。夢を実現するのは大学に関わるすべての人々。全学生、全教職員がキャンパスライフの主人公。

地域とともに歩む

人は、人との関わりや自然の中で成長する。地域の人々、卒業生との交流、また自然との関わりを大切にする。キャンパスは鳥取県、山陰全域。そんな開かれた大学。

学校法人藤田学院 理事長 山田 修平

50年の節目に

学校法人藤田学院 理事長 山田 修平

鳥取短期大学設立50年、卒業生は1万3000名を超える。多くは、山陰両県で生活し、保育、福祉、食、農、情報、建築、金融、教育文化、自治体等さまざまな分野で活躍している。初期の頃の卒業生は、各分野のリーダー。就職に強く地域との強いネットワークの土台に確固たる50年の歴史がある。50年の節目に、従来の充実した施設に加え、短大生、看護大生、こども園の子どもたち、地域の人々、障害を有する人々等誰もが気楽に集い、学ぶラーニングコモンズ、相談室、大講義室、コンビニ等からなる交流センターを建設中である。
あなたも、この交流の輪の中に加わりませんか?

学長あいさつ

鳥取短期大学 学長 松本 典子

交流と学びの新たなカタチを創る

鳥取短期大学 学長 松本 典子

鳥取短期大学は、2021年に開学50周年を迎えます。これを記念して、構内に新たな施設の建設を進めています。学生たちが集い、自由に活動し、地域の方とも交流する拠点となります。
ここで憩い、語らい、様々な方とふれ合う。課題に取り組み、議論し、成果を披露する。新しい施設の加わった活気ある学園生活とそれをいかした多様な活動が、挑戦し、深く考え、表現する機会を与えてくれます。交流をとおした豊かな体験が、専門分野の学びをもさらに深めさせ、あなたに確かな力をもたらすものと考えます。伸びやかに羽ばたくあなたの未来を、ここで始めてみませんか。

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