鳥取短期大学

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アサーティブコミュニケーション実践研修を行いました

    生活学科情報・経営専攻では、令和元年6月1日(土)、「基礎演習A」(必修科目)の授業の一環として、アサーティブコミュニケーション実践研修を行いました。グループワークを円滑に進めるための基礎的なコミュニケーションに慣れてもらうことを狙いとした研修です。
    今回の研修では、三木政英氏(NTT西日本)をお招きし、「伝わるコミュニケーション」「ロジカルコミュニケーション」をテーマに、多くのワーク(ミラームーブメントワーク、非言語体感ワーク、ミスコミュニケーションワーク、あいさつワーク、SOS話法など)を体験しました。
    学生たちは、普段の授業とは違った雰囲気のなか、これまであまり言葉を交わしたことのない仲間とのコミュニケーションを楽しみながら研修に取り組んでいました。情報・経営専攻では、いよいよグループワーク形式の授業が本格的に展開されだします。今回の研修で学んだ内容、経験した内容を活かしてくれることを期待します。
    △ミスコミュニケーションワークを体験
    △ミスコミュニケーションワークを体験
    △アサーション、ノンアサーション、アグレッシブを実演
    △アサーション、ノンアサーション、アグレッシブを実演

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